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○●宮崎台教室


宮崎台教室はウイングの広告チラシにある「厳しく鍛える」というモットーをしっかり実践しています

[小学部・中学部設置教室]
〒216-0006 川崎市宮前区宮前平1-4-142 TEL:044-877-7148


こんにちは宮崎台教室です。ご通塾頂いている生徒さんの主な学校<宮前平中/宮崎台中>
学樹舎から在籍しているベテランの講師陣が、熱い授業で鍛えて伸ばします。

学習のご相談もお気軽にお問い合わせください。


○指導体制

・小学部、中学部ともに、1クラスが10名前後の少人数による責任クラス担任制!
 個人の学力を最大限に引き出すことを念頭に置いて授業に取り組んでいます。ベテランと若手とがバランスよく組み合わさった陣容となっているかと思います。

・個別指導も承っています!
 苦手科目の克服や得意科目の強化を目的に、通常の授業と併用で受講される方も多くいらっしゃいます。ウイングを卒業した生徒たちにも、中間・期末テスト前の駆け込み寺としてご利用いただいております。

○教室の雰囲気

・厳しく、そして褒める
 日々、生徒にちゃんと学習させるためにいろんな工夫をしていますが、その一つが厳しさなのかも知れません。学習面の向上を望む場合、やはり生活面も伴わなければなりません。例えば、学校の提出物や授業態度がイマイチな場合は学習面もイマイチです。
 その辺のことをちゃんと一本線を引かせてやらせるには厳しさが必要です。ただ、厳しさだけではだめです。優しく褒めることとペアになって初めて意味があります。褒められて悪い気がする人はいません。また、褒められることで信頼関係を築いたからこそ、厳しさが意味を持つようになるのです。褒められて、その教科を好きになる。その先生を好きになる。ひいてはそれが一生懸命に取り組む原動力となってくれればと考えています。


○宮崎台教室長のご紹介

  タムラ カズタ

 田村 一大  愛称:たむせん

 

 

 【血 液 型】      B型

 【担当教科】      算数・数学

 【周りから見た印象】  ウイングいち男気がある! 野球があれば生きていける!!

 私は学樹舎宮崎台校で塾の講師となり、その時の多くの仲間とともに20年以上ウイングになってからも宮前区の生徒を指導しています。
 生徒は必ず成長していくものです。成績アップを信じて辛抱強く諦めないで待つということは、とても大変ではありますが 苦しくなることがあれば、いつでも塾にご相談ください。その一助となるべく、『ウイング』はご家族の方と一緒になって子供たちの成長を見守っていきたいと思います。



○宮崎台教室合格実績 (ウイング1期生〜7期生)

【公立中高一貫校】
・相模原中等教育

【私立男子中学校】
・麻布中・開成中・浅野中・栄光学園中・聖光学院中・攻玉社中・サレジオ学院中・城北中・世田谷学園中・桐蔭学園中等教育

【私立女子中学校】
・桜蔭中・共立女子中・実践女子学園中・品川女子中・白百合学園中・田園調布学園中・横浜英和中・日本女子附属中
・立教女学院中

【私立共学中学校】
・渋谷教育渋谷学園中・青稜中・田園調布学園中・桐蔭学園中・東京農大第一中・東京都市大等々力中・桐光学園中・桜美林中
・神大附属中・成蹊中・中大横浜中・日本大学中・日大三中・法政二中・立教女学院中

【国立高校】
・学芸大学附属高

【私立男子高校】
・慶應義塾高・早大学院高・早稲田実業高・海城高・桐朋高・明大八王子高・立教池袋高・立教新座高

【私立女子高校】
・法政女子高

【私立共学高校】
・桐蔭学園高・桐光学園高・明大明治高・明大八王子高・青山学院高・中大杉並高・中大附属高・中央大高・法政大高
・法政二高

【公立高校】
・横浜翠嵐高・湘南高・川和高・多摩高・大和高・横浜サイエンスフロンティア高・横浜国際高

他にも多数の合格校があります。合格体験記もあわせてご覧ください


○成功事例の研究

<高校入試編 中3 Eクラス Fくんの場合> 県立川和高等学校進学

2月9日以前 2月10日 2月11日 2月12日 2月13日 国立 公立
・受験校 日大(特進) 中大横浜 青稜 川和
・合否結果
英語 数学 国語 理科 社会 5科 面接
・開示得点(自己採点) 96(96) 92(92) 88(82) 40(37) 86(92) 402(399) 90



●受験までの道のり
 「herがたくさん出てきます…」、これが最初の質問であり、最も衝撃的な思い出だ。『マザーテレサ(中3前期中間の英語範囲)』の本文にはshe/her/her/hersが文字通りたくさん出てくる。彼はそこにつまずいたのである。しかし、ただでは起きあがらないのが偉かった。全てのherの解説を求め納得し次に進もうとしたのが好転の最初となった。こうしたherのハンデを背負いながらも、開き直りと好奇心でガンガン成績を上げていった。(内申38→44、偏差値58→68)。スポーツ活動が一段落するまでは時間と体力の限界まで挑んだ。ウイング各種講座もフル装備で万全だった。

●受験校決定について
 川和第1志望。ブレはなかった。中2内申が優れないので最初から1次選考は眼中に無し。本番の得点力を徹底的に養成し、10%枠に勝負をかける奥の奥の奥の手で戦った。覚悟を決めたのがよかった。理社は最後まで手こずったが3科は早めに仕上がった。偏差値はみるみる上がり、私立一般チャレンジまでこぎつけた。受験校全て合格が作戦の成功を証明した。

●受験を終えて
 先日、3つ上の姉(ウイング生)が大学現役合格の吉報を持ってやってきた。もちろん第1志望である。2人とも言われたことはちゃんとやり、努力を惜しまない生徒だった。「結果は自ずとついてくる」を姉弟そろって実現した成功事例だった。


<高校入試編 中3 Xクラス Aさんの場合> 県立多摩高等学校進学

2月9日以前 2月10日 2月11日 2月12日 2月13日 国立 公立
・受験校 青稜 多摩
・合否結果
英語 数学 国語 理科 社会 5科 面接
・開示得点(自己採点) 98(98) 88(82) 94(92) 54(54) 72(76) 406(402) 82.5



●受験までの道のり
 小6冬、友達と連れだっての入塾だった。国語が得意、他もまぁまぁ。正直に言えば数学が苦手。実際、受験に向けて中3後期から数学の授業がレベルアップしていくのに追いついて行くのは相当つらかったと思う。それにもまして、所属する部活が大変厳しく、常に塾・学校の勉強と部活(の顧問)との板挟みでそのバランスを保つのが一番大変だったと思う。夏期講習会、勉強合宿、外部模試、LU講座etc…と、立派にこなしたと今更ながら思う。その甲斐あって内申アップ、偏差値アップが達成できた。

●受験校決定について
 押さえの私立をとった上で第1志望は公立トップ一本。川和か多摩。途中、度胸試しと実力試しも兼ねてMARCHの受験も考えたが、やはり理社の早期完成と先の部活との兼ね合いで、シンプルに青稜+多摩に決定。

●受験を終えて
 ウイング第5期生であるAさん、見事第1志望合格。新傾向の記述にもしっかり対応し高得点をマークした、公立受験当日、本人の感触は英数国はいつも通りOK、理社がイマイチ自信なし。しかし、自己採点させてみると解けた問題と解けなかった問題がしっかり把握できていた。それまでの地道な頑張りが実を結んだのだと思う。


■宮崎台教室アクセス/田園都市線 宮崎台駅 徒歩約6分


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